| 09 | 2026/10 | 11 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
何故だか鈴の下着の色で盛り上がった昨日のお茶室。
多分白。絶対白。
そんなわけで(?)、追記はアトリエ報告です。
凄い、糖分です(
やべ、にやにやが止まらんwwww←
というわけで、其の報告はまた後日っ!!テンションあがりっぱなしのままだったら何かくかwww
然し、娘×2の満面の笑顔がっ・・・こいつら、本当に幸せそうー。好きな人といれたら幸せなのかしら。たんzy(ざー
・・・で、もう一人の娘子は、と。
仕事から帰ると、あの子は何時ものように、お帰りなさい、と笑顔で迎えてくれた。
けれど、其の眼が少し腫れているのに、気付いた。気付かない、わけがなかった。
長←
いや、でも人に見せてー、といっといて自分でやらないのはどうだ、と思い。
あれでも一応略したんです。信じて。
・・・というのはおいといて。
今日、背後の高校は選抜Ⅰ・・・推薦入試の為、お休みです。
で、友人からカラオケいかないか、とお誘いあったのでいってきます(キリッ
帰ったら、きっとリヴァピンがきてる筈!!
・・・うは、楽しみすぎて今から鼻血g(ry
カラオケも楽しんできますー><
何時もの部屋。
何時もと違う風景。
横たわるあの子。
ううん、あの子とも分からない。
其れくらいに斬られ続けた――・・・・
其れが、私があの子の瞳から見た、あの子の"終焉”だった。